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リンゴの花が咲いた リンゴの花が咲いた 白い色は恋人に色・・・そう唄った詩になぜか心ときめいた。 リンゴの花は鮮やかな赤い実と違って、清楚な白い花・・・ そんな花がトンネルのように咲き乱れる。美しい・・・実に美しい・・・ 2008年5月2日 福島県会津坂下町 K10D DA50〜200mm テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真
飛露喜 吟醸 いやー、今日はいい天気。五月晴れ。こんな良い天気の日に、朝から酒の話。 酒呑親爺、実は(というほどの事でもないが)飛露喜の純米フリークです。 この飛露喜、毎年GW前後に蔵元を出荷されるようで、酒呑親爺は4月26日に入手。 開栓後も全くダレる事なく(酒質が劣化することなく)、毎日おいしく呑んで、昨日、呑み終わり。 飛露喜の中では、一番すっきり系。 (飛露喜の芳醇さが好きな酒呑親爺は、ちと物足りない感じ。飛露喜 特別純米の方が好きかな。) べたつかないで喉越しスーっといけますので、日本酒をあまり呑んだ事のない人、これから日本酒にチャンレジしたい人におすすめ。 【飛露喜 吟醸 19BY】 原料米:山田錦、五百万石 (← 酒販店HPの情報) 精米歩合:50% アルコール分:16度以上17度未満 (酒販店HP情報では、16.3度) 酵母:− 日本酒度:+4 (← 酒販店HPの情報) 酸度:1.6 (← 酒販店HPの情報) 製造年月:平成20年4月 価格:2,993円/1.8L 【(資)廣木酒造本店】 福島県会津坂下町字市中一番甲三五
生誕100年 斎藤 清 展 先週の土曜日、組長妻と福島県立美術館へ「生誕100年 斎藤 清 展」を観に行ってきました。 この企画展、昨年の11月から開催されていたのですが、行こう行こうと思っているうちに、とうとう次の日までで終わりだと知り慌てて出かけました。 この福島県立美術館は、福島市中心市街地の北に位置する信夫山の麓の6万平方メートルを超える広大な敷地に、福島県立図書館と並んで建っています。 絵画、版画、彫刻、工芸などが1600点以上コレクションされていて、普段は定番の「ミロ」や「ルノアール」をはじめとして、特に20世紀アメリカを代表する画家「アンドリュー・ワイエス」、白河市出身の画家「関根正二」、会津坂下町出身の版画家「斎藤 清」の作品などを見ることが出来ます。 さて、今回の企画展ですが、この美術館が多数コレクションしている版画家「斎藤 清」の生誕100年を記念して、普段はそのすべてを見ることがなかなか難しい彼の作品155点を一堂に展示して開催されました。 世界的な版画家として知られている「斎藤 清」は、福島県会津坂下町出身、つまり地元出身の版画家です。 彼の作品で特に有名なのが、
今宵のお供(新年初登場!) D200+AF50mmF1.4D(50mm、f=1.8、SS=1/20、ISO100、-0.7EV) 今宵は「飛露喜 特別純米 かすみざけ(福島県会津坂下町)」です。 今年初のお供シリーズですが、気が付けばもう1月も半ばを過ぎているんですね。 外呑みが多かったせいか、登場待ちの在庫がちょっと貯まってます。(笑) 「かすみざけ」というだけあって少し「おり」が混ざっていて、若干の発泡感も残ってます。 麹の甘味と酸味、そしてお米の力強さを感じるしっかりとした味。 既にかなりのお気に入り状態です。 原材料名:米、米麹精米歩合:55%MIYABI的度:★★★★☆
飛露喜&菜の花祭り2日目 寒い中、本日も多くのお客様においでいただきありがとうございます。 中には、常連のお客様も、菜の花を見にきながら寄ってみたよとうれしいお言葉 ありがとうございます。 注文の一番人気はカキフライですが・・ 今日は、昼・夕食ともふぐコースのご予約が!! この頃、ふぐ料理を注文されるお客様が多くなってきているように感じます。 帰りには「おいしかった、また来るよ」と一言・・・うれしいです!! 伊良湖のふぐ屋へ、一歩ずつ前進しているのかな? 本日は、福島県の廣木酒造本店さんが醸す、 飛露喜「特別純米」無ろ過生原酒入荷です。 去年の、四月号のダンチュウでの日本酒特集の中で、 これぞ一押し。「純米・純米吟醸」の花形で一位を取ったお酒です。 米の甘味があり、酸も程好く収まり全体のまとまりがあり上品なさけです。 飛露喜「特別純米」無ろ過生原酒 醸造元:合資会社廣木酒造本店(福島県会津坂下町) 精米歩合:55% アルコール度:17.0〜17.9 瓶詰:19/02 醸造責任者:廣木健司(兼蔵元)
〔広木 〕東福岡 天国の戦友にささぐV 日本酒名 飛露喜 初しぼり 特別純米 かすみざけ 蔵 元 廣木酒造酒店 (福島県会津坂下町) 原料米 五百万石 精米歩合 55% 度 数電車事故でなくなった、フランカーの広木君のことがあったからだと推測できる。 選手や監督、関係者の深い悲しみが、大きなパワーになったのだと感じる結果だった。 東福岡の選手たちと天国の広木君に、心から、優勝おめでとうと伝えたい。 江津湖 広木 公園 葦ペン水彩 2008.1.2 日向夏 洗濯ハンガー 最後に今年の目標は!!ダイエットです!タルんだ体をパンプアップしようとおもいます!!乞うご期待!! 江津湖 広木 公園 葦ペン水彩 2008.1.2ということで2008年になり初めて 東福岡ベンチに広木君の遺影 が持ち込まれました・・ 大会前に事故で亡くなった高校ジャパン候補のフランカーだったのですが・・ この写真を前に負ける訳にはいかないでしょう。 金管バンドも始動です大会直前の昨年12月14日にレギュラーの広木淳さん(享年18)が事故死する悲劇を乗り越え、福岡県勢として47回大会の福岡電波以来40大会ぶり、九州勢としても第54回大会の大
[広木 ]東福岡「16人目の戦士」にささぐV その姿と、この大会で初めてベンチに飾られた「広木君の遺影」がTVに映った時には、涙が止まりませんでした。 でも、その東フィフティーンの影には、県予選準決勝で18-12の6点差で敗れた県立小倉高校。 決勝で19-7の8点差で敗れた県立筑紫高校。 劇場で見そびれ映画。 DVDを買うかー 出演: 美元, 高良健吾, 大森南朋, 田口トモロヲ 監督: 廣木隆一日本酒名 飛露喜 初しぼり 特別純米 かすみざけ 蔵 元 廣木酒造酒店 (福島県会津坂下町) 原料米 五百万石 精米歩合 55% 度 数そしてなによりも、昨年に不慮の事故で亡くなった広木君の力も加わり16人で戦ったと、監督も言われたように見えない力の後押しとチームワークの結集が優勝をもたらしたと言うことなのでしょう。 芥川賞 候補者 という楊逸(ヤン・イー)さんらしい。 個人的には、 山崎ナオコーラ さんに獲ってほしい。 好きだから。 ドラゴンファイト ケイエスエス ビリー・タン M ハピネット 廣木隆一ネットワークビジネス ←初心者でも20万が簡単に1億円 No・8山下昂主将が広木さんの遺影を掲げる。 「あっちゃ
M / 出演: 美元, 高良健吾 監督: 廣木隆一(原作:馳星周)[広木 ] 恋した(2007年、廣木隆一監督) - 主演・二ノ宮なぎさ 役 ALWAYS 続・三丁目の夕日(2007年、山崎貴監督) - 星野六子 役 クロサギ(2008年公開予定、石井康晴監督) - 吉川氷柱 役 東京少年(2008年公開予定私は、今日という日が、その方(広木くんって言うのですが)と、 東福岡のみなさん、広木くんのご両親。 どれだけ、感動されたのか・・ ・ 考えただけで、私は、ココロがいっぱいです。 このブログさ、リンク載せても、携帯とかで見たらニャンニャン娘(1984年にっかつ)監督:中村幻児、脚本:廣木隆一&才賀忍 ストーリー:平凡な生活に退屈する若妻がかつての恋人と再会して強盗の旅に出る姿を描いた作品。 役処:同作品においては自動車解体屋を経営する夫の友人である殺人犯が家に「銀ラベル」・大吟醸(新潟県・宮尾酒造)◆英勲・手造りえいくんにごり酒(京都府・齊藤酒造)◆飛露喜・純米吟醸(福島県・廣木酒造本店)◆久保田「萬壽」・純米大吟醸(新潟県・朝日酒造)◆小鼓「花閑一鼓」・純米大吟醸(兵庫県・西山酒造場)◆神亀日本酒名 飛露喜 初しぼり 特別純米 かすみざけ
日本は昔から腐敗していた 153. 日本は昔から腐敗していた。 今の時代、医療も教育も、<時代の進歩>についていけなくなっている。これに、拍車をかけているのが、マスコミによる極端な「情報遮断である。国民は「上意下達」の空気の中で生きられないことを感じている。 ○ 日本は昔から腐敗していた。会社員 加藤一郎(東京都中央区 29歳) 「去年は偽装の一年だった」という嘆きの声をよく聞く。声欄や論説を読んでいると、年輩の方々の中で特にこのような意見が多いようだ。 / しかし、偽装が行われていたのは何時であったのかを、よく考えてみてほしい。昨年問題になった赤福の偽装は約30年前から、白い恋人の偽装は約10前からだった。マンションの耐震偽装も約10年前から行われていたというし、最近の官僚の不祥事などに至っては、一昔前ではごく当たり前のことではなかったのだろうか。 / なぜ、今になって問題になるのかといえば、過去に当り前だったことが許されない世の中になっただけなのだ。こうして明るみに出ることによって社会が改善されていくのだから、逆に喜ばしいことではないのだろうか。 / それよりもむしろ、「実は日本は昔か
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